男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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365: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/03/14(月) 06:25:22.00 ID:WL5kpzEp0


男「普段のお嬢さんなら怒るだろうけどどうだろうな」


後輩女「寝取りが常識なんだから何も言わないでしょうね」


男たちはお嬢に確認をしようと帰りを待った。五分ほどすると廊下から声が聞こえてきて、お嬢のものともう一人の声が部室に近づいてくるのが分かった。


男「お、来たみたいだ」


後輩女「おや?男の人の声も聞こえますよ、テニス部は女子だけでしたよね」


扉が開かれ部室に入ってきたのは、お嬢と白いジャケットを着た同年代の男子であり、お嬢と腕を組みながら親しげに迫っていた。


お嬢「ただいま戻りましたわ。もう、いい加減離れてくださいまし。貴方学校はどうしましたのっ」


「はっはっはっ!優秀な僕が一日くらい休んだところで問題はない、まさか朝一で廊下で巡り会えるなんて僕達はやはり運命の糸で結ばれているんだ!嬉しいよお嬢!」


お嬢「相変わらず大げさですわね。おほほほ」


男「いや普通に誰なんだ!」


後輩女「不審者です!」


「んん?なにかな平民達。高貴な我々の会話の邪魔はいただけないなぁ。どこかへ退いてもらいたいものだね」


お嬢「こちらのお二人は同じ部活の友人ですわっ。そのようないいかたは頂けませんわね」


「相変わらずとるにたらぬ平民にも優しい!そんなところも僕は好きなのだよ。お嬢(手を握り腰にもう片方の手を添えて)」



男後輩女「なんだぁこいつ」





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