男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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385: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/03/21(月) 02:08:30.26 ID:w5KT9ju50

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後輩女「それでは、寝取りックスやっていきましょうかw」


男「心苦しいが、しかたねえなw」ギンギン


メイド「お嬢様のトロトロマンコに男さんのデカチンポをぶっさし!寝取りックスを成立させるのです!」


御曹司「お嬢……お嬢…」


お嬢「はぁ…//男さん入れてくださいませ…っ」ヒクヒク


改変されたお嬢も御曹司への失望から寝取りックスに前向きとなっており、仰向けになりながら男の肉棒を受け入れる用意ができていた。


後輩女(エロおまんこヒクヒクお嬢さんレア度5!)


女執事(大分……気持ち良さそうだな)スパー


男「それじゃ、いれるぞお嬢さん!」ズイ


お嬢は潤んだ瞳で男の肉棒を見つめる。そのままゆっくり挿入されるのを赤面しながら感じていた。


男「っく!〜!(挿入)」


お嬢「ひゃああぁああん////」


後輩女「お嬢先輩の雌声いただきましたぁあ!」


メイド「(鼻血)」


男はそのまま欲望のままにピストン運動を始める。二人ともに快感にとろけた表情で夢中となっていた。


女執事「…フー……す、すすんでるものだな最近の学園生というのは」


御曹司「お、お嬢…こんな淫らな…//」


男「うおっ…おお…お!お嬢さんっ…!」ズチュッズチュ


お嬢「んはぁあ…んぎっ//♥️ひゃ、んっ!」


後輩女「悲鳴とも嬌声とも取れるよなドスケベボイスが部室に響きますね〜♪」


お嬢「ん゛!んんぁ!お゛!っ♥️んん!あっああ♥️」


男「はあ、はあ…!っ!はあ!ん!く!」ズブッ!ズブッ!ズブッ!

男「い、いくぞっ!…出すぞっ…!お嬢さん!っ…」


お嬢「はひ…♥️はっ…はあ…」







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