男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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409: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/03/28(月) 05:09:45.62 ID:SZq26GSN0

メイド「お嬢様。5分ほど休憩をしてくださいませ。水分補給もお願い致します」


お嬢「ふう。分かりました。気持ちのいい汗ですわ。おほほほ」


男はお嬢の上げられた前髪、そこから伝う汗等にフェチズムを見いだしていた。


男(ドスケベオカルト部にとっては基本技能だ)キイイイン


メイド「男君。君もスポーツウェアに着替えてください、用意はこちらに(動きやすそうな服装一式を渡す)」


男「ありがとうございます。俺も走って汗を流せってことでゲスね」


ーーーーー


軽いストレッチの後、男もお嬢のとなりのルームランナーでジョギングを開始する、五分ほどで男にも汗が浮かび上がる。


男「ふううぅう…メイドさん走ってないとは言えこの温度でそんなメイド服着込んで暑くなさそうなの凄いですね」タッタッタ


メイド「訓練しておりますので(黒髪ロングをなびかせ)」ファサ


お嬢「メイドは昔から汗をかいてるところを見たことがありませんね」タッタッタ


男「すげえなぁ〜。俺もうき、きつい…」タッタッタ



メイド「もう少し頑張ってください。それにしても男君。なかなか良い身体をしてますね。初めてあったときより絞られてますよ」


男「(なにっ。確かに少し筋トレしてるが…もしかしてドスケベ改変の腰使いで絞られてるのかもしれん)いやぁ光栄ですw」タッタッタ






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