男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
1- 20
415: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/03/31(木) 01:52:39.75 ID:4BTQMbyf0


今度は逆に男がお嬢の背中を流す。無防備な白いお嬢の背中は想像よりも小さく、男は丁寧にタオルで擦る。


男「ふひひひ、お嬢さんの背中華奢だな。力加減が難しいぜ」ワシャワシャ


お嬢「ふう、ふう…//いえ、良い心地ですわ。でも、男さんメイドにはお気をつけて」


お嬢はメイドに豊満なドスケベボディを弄ばれ、快感と湿度で顔を赤くしていた。そしてそのメイドは今度は男の方に移動していた。


メイド「お嬢様、私はお二人の課題のサポートがしたいという気持ちのみでこの場におります」キリ


お嬢「どうかしら」


男「あのー、なんで俺の後ろにいるんですか」ワシャワシャ


メイド「それはもちろん男君。君の…(耳に手を添えて)おチンポを元気にするためですよ♥️」ボソ


男「おおおぉおお…っ」ゾクゾク


メイドの囁きボイスは男の背筋を貫き、そのまま男の背中にマイクロビキニを身に付けた身体を押し付ける。


男「やっっっ…っ」


男「……べ……め、メイドさんの、ふひw身体を滅茶苦茶感じる…w」ワシャワシャ


お嬢「え?メイド、男さんにも何かいたずらしてますの!?」


メイド「んふふふふ、興奮を促しているだけです…感じますか…?私の体温♥️」スリ ムニ


男「幸せを感じます…(勃起)ビッチメイドさんとか夢かな」






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1010.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice