男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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422: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/04/01(金) 06:08:35.46 ID:XLtt+sSo0


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男は改めて自分の肉棒を見せる。その赤く固い形と男の体温が相まって湯気が出ているかのような存在感だった。


お嬢(目を見開いて赤面し肉棒と男を交互に見つめる)


男「汗だくックスの本番、やらせてもらうぜ(ドリンクを渡し)」ゴクゴク


お嬢「わ、わかりました…思えば我々、本当に汗だくですわね。ほほほ///」ゴクゴク


お嬢「私のおまんこも、準備はとっくにできております//…んん…//(自分で陰唇を広げるとヌチ、と水音が聞こえる)」


男「理性よもってくれぇエエエエえーーーーー!!!」

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男「っあ…く…うっんん!おおおおっ」ズブッ ズブッズズッ


お嬢「ぁうっ!ひ!んっ!ひゃうっ!!//(正常位汗だくックス)」パツンッパツンッパツン


男のピストンで二人は全身に汗を纏いながら快感をむさぼる。お嬢も肉棒が膣奥まで届く度に切なさとドスケベが混ざった声が溢れていた。男もお嬢のフェロモンと名器さに理性がほぼ崩壊し腰をふることに意識の全てが集中していた。


お嬢「あんっ!…あんっ……!んんんっ///!は、はげし…激しいぃいっ♥️ひぐぅ!」ガクンガクン


男「キュンキュン俺のチンポを締めてっ…くっ!ドスケベすぎるぞお嬢様おまんこ!」パンッパンッ


お嬢「ひうっ♥️ん゛///あっ(口を半開きにしながら快感の声を漏らす)」





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