男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/04/15(金) 04:39:50.73 ID:WijDnVW20
男は話しは終わりだとばかりに腰を動かし始める。
男「はぁ、後輩マンコ締まる」バスッバスッ
後輩女「ん゛っ///ん゛っ//」
男「ドスケベオカルト部の掟その1、ドスケベはとことん楽しむを実践するだけだ!(腰を押し付け)」グリリ
後輩女「はぁあ…〜……///ん…っホントでかさだけは一人前ですねっ…はぁん…♪」ピク
後輩女「肉バイブ検定一級…っんっ…あっ!っく!…いく…っ///(自分から気持ちの良い部分に当てる)」ビクビク
男「はっ…う!…うう…!(膣内射精)かはぁ…」
二人が快感を享受していると、曲がり角から足音が聞こえてくる。男たちは焦るが人影が姿を表した。
先生A「…」テクテク
先生A「……?あなたたち何をしているの」
男 後輩女「(A先生!やばい!)」
先生A「男君が後輩女さんを膝に座らせて、君たち不純異性交遊を教師の前で行うのはやめなさい」
見つかる直前にセーターを下ろし、身だしなみを最低限整えた後輩女だが、スカートのなかでは絶賛膣内射精結合中だった。
後輩女「んっ…//あーいや、男先輩って不幸係じゃないですか、それで転んだのに巻き込まれたところなんです」
男「ははははそうなんです!」
先生A「う、そういえば君が不幸係だったわね(こほんと咳をするとそそくさと歩いていく)」テクテク
男「ふぅ〜…いやぁスリルだったな!」
後輩女「あっぶなぁ、んっ…部長て言うかなに中で出してるんですか、死刑」
男「すまん。反省するぜドスケベ改変で無効化するけどな。なあ、もう一度やろうぜ!」
後輩女「猿ぅ!!…まぁ……ん?」
その瞬間チャイムが鳴り響き、昼休みは終わりを迎えた。
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