男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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495: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/04/29(金) 04:18:24.52 ID:LCAAsHH20

そしてメインストリートの歩行者天国通りにたどり着く男たち。老若男女で賑わっており、ドスケベ着飾りをした参加者は道路の中心で踊り、一般人は道路両サイドで賑やかしを行うのが基本のようだった。


男「おおおお…!何この光景?夢?」


後輩女「うわーwすごいですね、こう、若い人ばかりじゃないのがリアル感ありますw」


お嬢「いやいや!あ、あれなんですの!?」


お嬢が指差したのは巨大な男性器の模型を搭載した山車だった。その後ろには女性器を模したものを搭載した山車もあり、凄まじい存在感を放っていた。


メイド「ふふふ、醍醐味ですねぇ猥褻山車」


後輩女「性器崇拝の神社とかありますけど、あんな感じなのかな」


男「悪ふざけ感すごいんだけどw」


後輩女「山車の回りや上で思い思いに舞ってますね〜♪男女問わずw」


太鼓の部隊やスピーカーから流れる陽気なミュージックを聴きながら目の前の光景を眺めていると、後ろから声をかけられる。


男友「お!男とお嬢さんじゃないか」


ショートカット「おー。ほんとだ、参加するんだ」


三白眼「うはははw二人とも気合いはいってんなぁ」


男たちの同級生である三人もドスケベカーニバルに見学にきており、三人は厚着して防寒していた。さらに付き合っている男友とショートカットはマフラーを二人で巻いていた。


男「ううおおおっお前ら」


お嬢「み、みなさんも来てましたの!?普通に学園は」


ショートカット「カーニバル休日じゃん、朝のホームルームだけでさ」




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