男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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499: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/05/03(火) 05:33:00.72 ID:6ud6TvOx0


男たちがレスリングと別れ、歩行者天国の中心を歩いていく。太鼓をたたいたり踊ったりする参加者を見ていると、馴染みのある顔を見つけた。


男「うおおおおおおおおおお!!!!(天を仰ぐ)」


お嬢「ど、どうしましたの!?」


男が指をむけた先には姫カットと東努助部学園の艷美が話していた。努助部学園のドスケベの代名詞爆乳前生徒会長である姫カットと以前の改変で東努助部学園代表のドスケベとして選出された実績がある艷美のコラボは、二人が下品極まる格好なのも相まって遠巻きに一般人を集めるほどエチエチだった。


姫カット(股間付近をまるで隠せていないスカート風の布を腰から下腹部に下げたのみ)


艷美(腰回りにコンドームをぶら下げ、中に謎の白い液体が入っている)


お嬢「ま、まあ……あれは姫カットさんと、艷美ですわ」


男が「ドスケベすぎてはきそうはきそうw」


姫カット「む、おお君たちも参加しているのか」


艷美「んん〜?あ、いつかのデカチンの♪うーわ、そっちの外国の子もおっきいね」


お嬢「ハーフです、お嬢と申しますわ(カーテシー)おおにいとは…?」


姫カット「ふ、ふふ//胸の話だ。彼女にも今それで話しかけられてね、先日うちに来てくださったそうじゃないか」


艷美「背高いし美人だしオッパイでかいし、つい声かけちゃった、ま、セクシーさじゃ巻けないけど♪(巻かれたロングヘアをファサ)」


男「三人ともエチエチでチンポが死んでしまう…」


お嬢「あ、あの//そのゴムの中身ってもしかして…」


艷美「あ、これ。ふふふふ、残念だけど疑似なんだ、でもカーニバルが終わる頃には本物になってるつもり」


男「ふひひwそれは良い考えだな」




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