男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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517: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/05/15(日) 13:18:41.32 ID:g1QszSSd0

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お嬢「皆さん楽しんでおられますわね〜」


ギャル「ちゃんおとも、なんだかんだ楽しそうで良かったね☆」


お嬢「ええ。ふふふ、カーニバルはいいものですわ…はっ(もう完全にこの改変を受け入れてましたわ!)


お嬢「(この体温を維持するための体を包む心地よい熱や、周りの人たちも同じ格好という安心感にどうしても呑まれてしまう。男さんも…ああー。たぶんあの感じ受け入れてしまってますわ!)」


ギャル「ヤンキー先輩の用意もそろそろできるかな」


ヤンキー「ふー。待たせたな。要らねえってのにメイク直された。だる」

ヤンキーは仮設テントから戻ってくる、ディルドイベント参加者はそこで受付をすることになっており、その際に化粧直しやアナル使用者の場合は腸内洗浄を行ったりという準備があった。先に男がすまし、ヤンキーもチェックが終わったところだった。


ギャル「おおー。ギャル先輩かわよ。赤いアイラインがせくしぃ!☆」


お嬢「本当ですわ。妖艶ですこと」


ヤンキー「んじゃあアタシもいってくる、一つ余ってるみたいだしな」


お嬢「いってらっしゃいませ〜(手を振り)」


ギャル「ガンバ!……うわ、お嬢パイセン!残ってるディルド…イボイボで結構でかいw」


お嬢「え?あ、あら…本当ですわ…///」


ヤンキーは舞台に上がる。そこは嬌声にまみれ、いやらしい音が響いていた。さらに多くの観客の視線が突き刺さるが、改変されさらに儀式の影響をうけているヤンキーは挑発的な表情をして足を開き、太めのディルドに跨がる。


「おおおー!あの子何て大胆な!」

「流石は舞台に上がるだけのことはあるね!」

後輩女「びっちぃ!w」


男「んっ…く…はあ…//…ヤンキーッ。ドスケベが過ぎるだろ!w」ズンズン


ヤンキー「そんな細いディルドでアヘアヘ言ってるお前とは違うんだよ。んっ…///勝負すっか」


男「負けるかっ…んんっ//(儀式特有のノリ気)」




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