男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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519: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/05/15(日) 19:59:29.61 ID:9PSSj4wJO

男とヤンキーは競い合うかのように少しピストンのペースを速めた。

男「はあっ…はぁっ…く…ふっ」


ヤンキー「あ゛っ……んっ…んっ…んっ!」


ヤンキー「はぁ♥️…やっべ…きっくぅ〜…」タンタンタン


ヤンキー「イボイボディルドー頭に響くっ♥️んっ!…ぐっ…」ズボッズボ


ヤンキー「(腰を動かしながらクリを弄り)はぁ…はぁ〜…♥️」クニクニ


後輩女お嬢(クッソドスケベが過ぎる(ますわ))(遠隔同調)


まさに自分が気持ちよくなるためだけの獣のごとき所作に沸き立つ観客たち。ヤンキーは恍惚な表情を浮かべながら絶頂を迎え、なおも快感を求めて動いていた。


後輩女「負けていられませんよ部長!」


お嬢「む?あ、あそこにいるのは後輩女さんに三白眼さんとメイド。いえいえ勝ち負けありませんわ、お、男さん自分のペースでいいのですよ。」


男は儀式の効果で上乗せされた感度の未知とも言えるアナルの快感に苦難しており、声が漏れそうになるのを抑えながらピストンをしていた。


男「くっは…はっ!ん゛っ!うっ」


ヤンキー「おい男、なにしてんだ。ん゛っ♥️周りみろよ」


男「え?」


ヤンキーに言われて周りをみれば、他の参加者たちも中々にエグめのディルドオナニーと嬌声をあげていた。


「い゛っん゛っ♥️ん゛っ〜」

「ぉ゛っ♥️ひっ♥️あっあ」


男「うおおすげえ。でも、っんぐっ、これ以上激しくするとまじで変な声出るわ」


ヤンキー「そんなもん我慢してる方が今はおかしいってよ。んっんっあっあ♥️」






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