男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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555: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/05/26(木) 22:57:56.72 ID:7EnvoG4+0

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男「はっ…はっ…はっ…(汗だくで腰をふる)」


お嬢「お゛…っ…♥️…ひ…♥️」ビクン


四発目の射精でも受精が確認できなかったため、ふたりは五度めの生はめを行っていた。


後輩女「お嬢先輩、ザーメン欲しがりですね。ぜーんぜん受精しない♪」


男「流石に休みなしで5連続はきつぅ!だが」


お嬢「はえ……あえ…♥️」


男「こんなアヘトロフェイスのお嬢が目の前で喘いでるならいくらでもできる!」ズブッ


お嬢「ふぐぅ〜っ…♥️んん♥️ひ♥️っ!」


『きっとつぎこそ受精できるはずです!』


『そうよ!男様が種無しでないことを証明するのよっ』


後輩女「なるほどあり得る」


男「ありえてたまるかあああ!うおおお!受精させるっ」ズッズッズッ


お嬢「んっ!あ゛♥️ああ゛あ゛♥️っく……っく♥️」


男「でるっ…く!」


お嬢「〜♥️ん゛っ…ん゛…ん゛あああっ♥️」ビクンビクン


男「っああっ(膣内射精)」



後輩女「お嬢先輩のおなかがたぷたぷになっちゃうw」


お嬢の膣内に五度めのザーメンを放出する男。ゆっくりと腰を引き抜き、二人は息を整える。


男「ふーふー〜。ふうう」


お嬢「はあ…♥️んあ…♥️んん…」





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