男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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590: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/06/10(金) 01:42:00.00 ID:CzUeCYJT0


男「ふひひ楽しみだなお嬢さん」


お嬢「男さんたら常識改変にかこつけて」


男「とはいってもいまのあいつにとってマッチング生はめは憧れだからな、それをしないのはむしろ可哀想だ」


お嬢「そ、そうでしょうか?んん…」


お嬢が腑に落ちず考えていると物陰で着替えていた逆バニー衣装に着替えた後輩女が現れる。


後輩女「これで満足ですか部長///」


後輩女はウサギの耳、長袖のトップスと太ももをほとんど隠すほどのロングヒールブーツを身に付けていた。トップスはPVC素材で、腕のラインが強調されるようだった。そしてなにより目を見張るのは鎖骨から鼠径部までがまるで衣服がなく後輩女のシャープなシルエットが丸見えで、前貼りもつけていなかった。


男「うおおおおおおお!」


お嬢「ま、まあ…まあ…///」


後輩女「今日の私は部長が勃起するためならなんでもしてあげますよ!」


男「今なんでもするっていったよね」


お嬢「こ、後輩女さんそれ。その。やはりと言うべきか丸見えですわね…//w」


男「まずはドスケベ生き恥コスプレ姿で満面の笑み媚び挨拶をしてもらおうか」


後輩女「ぅぐ〜〜〜〜〜っ///カスゥ」


しかしドスケベオカルト部の副部長後輩女は流石に知識も豊富で、男が望んだことを理解し、憧れの生はめ受精のために実行に移した。


後輩女「ぶ、部長のおチンポ大きくするために生き恥逆バニーコスプレしました♥️私のおまんこにたくさん射精して受精させてください♥️」


お嬢「〜///イヤラシスギマスワ…」


男「お嬢さん、こういうときの語尾ってどういうのがいいかな」


お嬢「え?ええと…ウサギさんですよね逆とはいえバニーなのですよね…?ウサギさんの鳴き声というと難しいですわ」


男「じゃあベタにぴょんだな!語尾変えて名前でよんでくれるかぁ。やり直し!」


後輩女「(目を一瞬見開き)ぴょんぴょーん♥️男さんのおチンポにんじんをたくさん食べさせてくださいぴょん♥️」


男「ったくよ仕方ないエロウサギだなww(一瞬で覚悟を決めた目をしたぜこいつプロだな)」


お嬢「あわあわ…//」プシュウ





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