男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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664: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/07/14(木) 20:30:42.42 ID:g0+IKOI2O
安価ありがとうお兄さん「安価ありがとうもし母親が出てきたら名前は母乳娘母になるね。」

フェイスパック説明子「それにしてもなんて設定だこれだから安価は止められない」




男が待機していると廊下に人影か見て、すこし遅れてロックの音が響いた。


男(来たぁあああああぁあああああらぁあああ)


男「ん゛っん゛ん!どうぞ…」キリ


男が声をかけるとドアを開き、礼をして一人の女子受験生が入室する。その所作の一つ一つに緊張が現れていた。



男(二年前を思い出すな…それにしても)


母乳娘「し、失礼します!受験番号30、○学園の母乳娘と申します。よろしくお願いします!」ペコ


母乳娘と名乗った受験生を見つめる男。はきはきした声、整えられた黒髪ショートに、近所でよく見かける制服姿。160cm前後という平均よりすこしだけ大きめの身長など、見た目は活発な女子といった感じだった。


男「臨時試験官の男です。まあそんな固くならずにさ、座ってよ」


母乳娘「はい!失礼します(練習したであろうスムーズさで席に着く)」


母乳娘「あれ…?」


男「俺は二年の男だ。人数が合わなくて臨時の試験官をさせてもらってる」



母乳娘「あ、やっぱり!へーそういうこともあるんですね!(超対応)」


男「ここの試験は面接じゃないし楽にしてくれ、堅苦しいとお互いよくないだろ。」ニヤァ


母乳娘「そうですね!そのっ………今回の試験ってあれですもの!///」


男(ふひひひひ、未来の後輩のために身体を張ってやるかぁ!)




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