男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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686: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/07/30(土) 18:53:04.98 ID:/H4wB4YXO

後輩女「ねえねえお嬢先輩〜♪どんな感じなんですか、いきまくりアヘりまくり?」


お嬢「べ、べつにそこまでではありませんわっ///あ、んんっん!ん///」ビクンビクン


後輩女とドーナツはそのフェロモンがどれ程のものか興味津々でお嬢との生はめ試験の様子を見つめる。


後輩女「ドーナツちゃんも興味あるんじゃない?おっぱい大きい子ってみんなドスケベでしょ(偏見)」


ドーナツ「そ、そんなことないもん!?」


男の娘「はあっはあっ♪んっあっ♥️あ、あの、出しちゃったら試験はおしまいなんですか」


お嬢「んっ…ふあ…//そ、そういうことになっておりますわね」


男の娘「そ、それじゃ〜っ…わ、私できる限り我慢します♥️お姉さんとずっとエッチしてたいもん!」ズンッズンッズン


お嬢「んんん゛っ〜!///そ、それは試験に反しておりますわ〜!?」


後輩女(恐るべしお嬢先輩穴。男の娘君の認識ではれっきとした受験なのにフリになるかも知れなくても生はめを長く続けたいなんてw)


男の娘は今までの経験をいかして何とか射精を我慢しながらピストン運動でお嬢に快感を与えていく。二人の身体に汗がにじみ始めていた。


男の娘「はーっはーっ…♥️んん♥️はあ」パツンパツン


お嬢「はん///んっ…やぁ……んん…♥️…んっ」

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天の声猫『艶美さん、ここはあなたの夢の中ですだぜ。男の娘君のおチンポはどれくらい気持ちいいのですかにゃ』


艶美『小柄だし持続力と連射力はそこそこなんだけどやっぱりフェロモンチンポが強力。あれで長時間突かれると声とか快感を我慢する方法を忘れるんだよね』


天の声猫『それでは、フェロモンチンポでお嬢がアヘり散らかす様子を3レス連続でご覧くださいだぜ。にゃ』

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