男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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703: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/08/01(月) 20:10:13.62 ID:Q0jQ1lklO

「今日も部活を始めるぞおらぁ!」

「うるっさ、朝なんで少し静かにしてくださいよ部長〜。マジ頼みますよ」

「おほほほほ。お元気なのは良いことですわ」

平日の朝。古典研究部に集まった三人はいつものように部活動を行っていた。

「しかし今日も誰も来ないな。まったく、お前らは俺の性欲を満たすための肉便器だって言うのに」

「いやー、あたしらは別に先輩のこと好きなわけじゃないんで……ていうかそんなこと言うから皆逃げるんですよ」

「わたくしも、あなたのような変態には従いたくありませんもの」

「ふん、まあいいさ。俺は心が広い男だからな。それより後輩ちゃん、今日のパンツの色は何色だ?」

「白ですけど」

「いいね!最高だよ後輩ちゃん!君の清楚な雰囲気とマッチしてて素敵だぜ!ああもう我慢できねえ!今すぐここで脱いでくれ!」

「嫌ですよキモすぎ」

「あらあら。あなたも懲りませんわねぇ。わたくし、あなたのこと嫌いではありませんけれど、そういうところは直した方が良いと思いますわ」

「え?なに言ってるんですか先輩。この人、頭おかしいから治らないですよ絶対」

「ふむ。それもそうかもしれませんわね。おほほ」

「でもこんな毎日じゃストレス溜まるだろう。俺が発散させてやるから遠慮なく言ってくれよ。二人とも可愛いんだから、もっと自分を大事にしなきゃ駄目だぜ」

「うへぇ……。なんかキモイこと言い出した……」

「気持ち悪いですわね」

ーーー



男「……え?なんだよこれ」

お嬢「得体の知れない怪文書ですわ…」


後輩女「〜部活動を行っていた。まで書いて、あとはAIのべりすとくんに任せてみました。ちなみにストーリー設定は」





男は高等部二年生の古典研究部部長。男性。身長174cm。巨根。ドスケベ。

後輩女は高等部一年生の古典研究部副部長。女性。小柄な体格で貧乳。ツインテール。毒舌。

お嬢は高等部二年生の古典研究部部員。女性。金髪ロングヘアー。碧眼。ムチムチドスケベボディ。






後輩女「これだけいれておきました」


男「俺の設定のドスケベの四文字に人格が引っ張られまくってrrrrrrるう(巻き舌)!許すまじ侮辱!死ねえ(辛辣)!」


お嬢「わ、我々のあたりも大分厳しいですわね。いえでも、これだけ書けるのはすごいのではないかしら…」




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