男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
1- 20
715: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/08/11(木) 04:18:51.67 ID:X9tieSi20

ーーー

昼休み


お嬢「はあ…んあ…//とうとう昼休みになってしまいましたわ」


男「一日中勃起し続けてしまった…w」


男とお嬢はクラスメイト達が生はめしたまま席をくっ付け始めたのを見て、昼食もこのままとるということを理解した。


男「俺もう立ち上がりたくないよぉおお〜。足がくがくなんだが。お嬢さんいいよな、俺というタクシーに一日中頼りっぱなしだしな」


お嬢「な、何をいってますの!私だって好きでしてるわけではありませんわ///」


お嬢「それにこんないつまでも入れられたままで…私の負担も大概ですのよ」プンプン


男「それもそうだなごめんな」ズンズン


お嬢「んんん゛///やめなさいまし!それにしても…流石に食べているときに人様のまぐわいを見たくはありませんわ。部室にいきましょう」ビクビク


男「ふひひwわかった。弁当もったか?」


お嬢「もちましたわ(三段ランチボックスを持ち)」


男「一杯食べる君がしゅきいいいい!!」

ーーーーーー


部室に到着する男たち。男は移動の疲れですぐにソファに腰かけた。三月という未だに暑さの残る季節だが、密着の温もりでしばらくは暖房は微弱なもので充分だった。


男「これどうやって食べるんだよ…wくっ!横向きになって…えーと!」


お嬢「お、男さんw腕が痛いですわ私だって食べたいですのよ」


男「くそ!人間知恵の輪。どうしよう」


お嬢「お互いに食べさせ合うしかないかしら…んんっ」ピクン


男「お嬢さんにあーんだと」

ーーー

後輩女『お嬢せーんぱい。お菓子たべさせあいっこしましょ♪』

お嬢『おほほほ。いいですわよ。あーん』


男『もっとやれ』

ーーー


男「あーんだと……………………………………やったぜ」


 


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1010.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice