男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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718: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/08/12(金) 03:36:46.06 ID:IgfkBQi20



男はお嬢のランチボックスを開く。和洋中のローテーションを毎日見ていた男だが、今回は洋食だった。


男「これも基本毎日お嬢さんの屋敷のコックさんが作ってるんだよな」


お嬢「はい。パーティーの残り物の時もありますけど。おほほほ。」


男「それじゃまずこのミートボールを(お嬢の口に運ぶ)」


お嬢「男さん、ベジファーストですわよ」


男「肉が食べてえんだ!!(言われたとおり二段目のシーザーサラダをフォークで掬う)」


お嬢「んん〜♪」


ーーーー

男「ふー。俺はもういいや」


お嬢「私も、これくらいで、ほほほ。やはりいつもより食欲もなくなりますわね。流石にこんな状態じゃ」


男「よし、んじゃ!(お嬢の腰に両手を回す)」


お嬢「え、え?」


男「食後の運動は必要だよなっ」タンタンタン


お嬢「んっ…//あっ…//はう…///」


お嬢の抵抗は弱々しかった。朝から挿入されっぱなしだったため体の感度は上がり焦らされて快感を求めていた。


男「おいおいお嬢さんもイキたがってるらしいなぁ〜wめちゃくちゃ反応がいいぞ」ズンッズン


お嬢「うんんっ…んん//こ、こんなにずっと入れられてはぁ……///はうんっ…!」ビクン


男「そうとわかればエクスカリバーチンポでご奉仕してやるぜ!」パツンッパツン


お嬢「はぁああぁあ…あ…///んっ!!」ギュ



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