男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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798: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/09/23(金) 00:27:53.38 ID:vVRsZJJ70


姫カット「ではまず私から……」タプ


男の目の前に姫カットの胸が近づく。うっすら腹筋が浮くほどに鍛えているにもかかわらず胸はみるからにソフトだった。


男(何回みても嫌らしいおっぱいだ。反省しやがれ!)


「カメラが移動するからやりたいようにやっちゃって、あ、そこのローション使ってね」


姫カット「わ、わかりました。(胸にローションを滴し、肌に伸ばす)」ヌリュヌリ


男「おっぱいが濡れてエロい(確信)」


姫カット「ふーー……よし、でははさむぞ///」


姫カットは自分の爆乳を下から持ち上げ、男の肉棒を挟む。


男「っふぉおお…!」ビクン


姫カット「男の…肉棒、熱……///はあ、ふう…」タプンタプン


姫カット「相変わらず。げ、元気な奴だな///」タプンタプン


男「こんな光景は誰でも大興奮ですよ。姫カット先輩の爆乳が俺のチンポをしごいてるなんてなぁ」


姫カット「んっ…んっ…んっ…く…///」タプタプ


ドーナツ「わ……やらしい……///擦れる音がぁ」


姫カットは男の巨根を身体を動かして乳房でしごき続ける。男の肉棒から発せられる熱に興奮を覚えながら自分の大きい胸を必死に動かしていた。



男「う、ああ、あっ!く!」






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