男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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803: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/09/25(日) 20:06:40.56 ID:QqKzFwY6O

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姫カット「んん…ん、ちゅぶぶ…ん」


姫カット「ぷは…ふふふ///さすがにわかってきたぞ。もう射精が近いみたいだな」スリスリ


姫カットとドーナツはその後も胸や太もも、口で男の肉棒を扱き続け、本日9回目となる射精に導こうとしていた。


ドーナツ「出そうになるとすごく気持ち良さそうな声になりますよね//」


男「くぁはあ…」ビクンビクン


男「連続で8回はきつくなってきた…っぐ!あ…!」


姫カット「とはいっても男優くん、切なそうに肉棒を震わせているじゃないか。まだまだ出せそうだな」スリスリ


男「う゛おおっ…く!あ!っあ!」


男は姫カットの手コキであっけなく射精する。一回目と比べてザーメンの量が減ってきたとはいえ少なくない量の白濁液が姫カットの手を汚した。


姫カット「おお…く、くくく///まだ出るな。節操なしめ」


男「はあぁあ…」


ドーナツ「あ、さすがに先輩のおちんちんも…固くなくなって来てますっ」ツンツン


「正直ここまで出せるとは予想外でいろんな画をとれたわ、でもこのチンポならまだまだやれるはず!」


男「おお!す、少し休めば全然いけますよ!」


「休んでる時間はないわ。道具はもってきてるから安心して(鞄を用意)」


姫カット「道具とは一体なんです?」


「乳首を刺激するローターや指サック。あと男殺しの前立腺マッサージ器具エネマグラとか。とにかく男優くんには無理にでも勃起して絞られてもらわないとね!なんならドライオーガズムでも全然可!」


「メンズアへ顔が大好きなお姉様お兄様いっぱいいるから安心して悶えて(サムズアップ)」


男「ふええ…純粋にきつそうだよぉ」


姫カット「流石に今のはきついぞおと…男優くん」


男(て言うか初体験ゾーンなんだが。だ、大丈夫か俺は)





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