男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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807: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/09/29(木) 04:35:57.11 ID:YyMC6uoa0


姫カットの指が男のアナルに触れると反射で力がこもる。


姫カット「ふ、ふふふ。コラコラ力を込められるとほぐせないじゃないか」ツンツン


男「いやいや…///アナル触られるのは未知数なんで…う゛っ」ビクン


ドーナツ「な、なんかえっち…//」


「少しほぐしたらゆっくり指を挿入してね」ジー


姫カット「分かりました(薬指の先をゆっくり押し込む)」


男「う、わ、お、お、お…〜っ!…」


姫カットは自分の指が少しずつアナルに挿入されていく度に声をあげる男に嗜虐心を感じる。姫カットにとっても当然始めての体験であり興奮していた。


姫カット「…おと、男優くん。私の指が入っていくのを感じるだろう。ふ、ふふふふ…//どんな気分かな。はじめてだろう、女性に肛門を犯されるなんて」ツププ


男「ぁ゛ぐ…///(そういえば後輩女の疑似チンポとカーニバルのディルドーで二回経験あるんだよなぁ。でもこんな指でじっくり弄られるのはやべえ…しかも姫カット先輩だとぉ〜…)」


男「はあ、はあ…んぐ…はあ…(声が漏れる…)」ビクビク


姫カットの薬指が第二間接まで挿入される。その状態をマネージャーは角度を変えつつ撮影していた。


「いいね〜才能あるんじゃないの。それじゃA子ちゃん。好きなようにゆっくり薬指を動かしてみて」


姫カット「分かりました。男優くん、気を楽にしろ」


男「できるかぁ!いぐっ///」ビクン


ドーナツ「わ、わ。腰ピクッてしました」


姫カット「」ゾクゾク


姫カット「せっかくの撮影だからね、気持ちいいなら我慢は体に毒だぞ。ふふふ、ふふ…」クニクニ ヌプ


男「ん゛ぐぅ…うう〜っ…!///あ゛っ、く…」


「ちょっと素朴だけどイケてる男の子のアへ声は需要ありありのありだよ〜もっとちょうだいちょうだい!」ジー


男「かぁはっ〜〜っ…!…///」ガクガク





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