男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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811: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/10/02(日) 07:09:04.37 ID:SJKgcMPU0


エネマグラの先端をまじまじと見つめると、姫カットはそれの持ち手を握る。


姫カット「この湾曲が前立腺に当たるように工夫されているのか、考えられているね、男優くん感想を聞かせてくれ」


姫カットは相変わらず四つん這い状態の男のアナルにエネマグラをゆっくり挿入する。


男「う、あ、く、う///」ビクン


「ほぐしてたお陰ですんなり飲み込んだねぇ。アナルに取っ手部分が埋め込まれてるのやらしいよ」ジー


男「おおぉ…///なんだこれ…反り返ってて…やばっ」


男は以前ドスケベカーニバルの改変の際に体験したディルドーでのドライオーガズムを思いだし、自分の弱点に上手い具合にエネマグラが当たっていることを理解する。


男「すみません!俺ちょっときついです!休ませてくれぇ!」


「いやいや、頑張って」ジー


姫カット「良い映像を撮るためだ。がんばりたまえ、ふふふ。さて…この取っ手はテコの原理で引っ掻けて刺激するのかな」


姫カットは取っ手を軽く押し込む。前立腺にグリグリ当たり男は高い声を上げてしまう。


男「あ゛っ!?」ビクン


ドーナツ「す、すごい反応///こっちも頑張りますね(乳首にローターを押し付ける)」ブブブブ


男「んぐぅううぁっ!///」


姫カット「先人の知恵とは偉大なものだな。切ない声を出すじゃないか男優くん。そら」グリグリ


男「あぉおおっ!おお゛///」


姫カット「後学のためにも見せてほしいものだな君のメスイキというものを」グリグリ


男「とっ!あ!う!と、とめてくれ!とめてくださっ、ん!あ゛///!」


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