男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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842: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/10/20(木) 20:05:38.14 ID:k1d6Res1O


後輩女の胸は妊娠によるホルモンバランスの変化により多少張り、乳首は色素の沈殿により色が濃くなっていた。そしてその乳首からは絶頂とともに母乳が溢れた。


後輩女「ん、あっひう…はあ、んん…はー出ちゃいましたぁ…」ハアハア


男「母乳がでてるんですけど!!」



後輩女「んん…っそりゃ子育てのために身体も変わりますよ、拭くものとって部長」


男(今までも母乳が出るようになる改変や、母乳体質の女の子とは会ってきたが、この母乳は正当な理由で分泌されたもの、つまり最も清らかな母乳というわけだ。それがあの後輩女から溢れるとかドスケベすぎて意識飛んだわ)


メイド「ふふふ、お二人とも母乳がこぼれるほど分泌されていて何よりです。でなくて苦労する方もおりますゆえ」


お嬢「母乳パッドがないと日常生活でも服を汚してしまいますからね、おほほほ」ナデナデ


後輩女はティッシュを手に取る、その時、男の自分の胸への刺すような視線に気が付いた。


後輩女「あれあれ、部長〜。ママのおっぱい飲みたいんでちゅかぁ?」


男「飲みたいです!!!」


後輩女「うーんこの素直。わが旦那様ながらキモい(ジト目)」


そうはいいつつ後輩女はマットに手を突き、上半身を前に出す。


後輩女「………はい、優しく吸ってくださいよ…///」


男(まさかの直飲み!おいおい初体験だらけなんだが)


お嬢「ふふふ、男さんたら、私たちのお乳この前も飲んだのに、お好きですわね」


メイド(滅茶苦茶分かりますよ男君。飲まねば。飲めるときに!)


後輩女「アブノーマル野郎の旦那様を持つとほんと大変ですよ、いひひひ…///」


男(身を任せるしかねえな)ユラァ


男は後輩女に近づき、控えめな胸に顔を寄せる。ここまでまじまじと後輩女の乳首を見たことがなかった興奮と、乳首から母乳の雫が漏れていることを確認した驚きに数秒フリーズした。


男「……………じ、じ、じょ、じゃ、の、飲むぞ、ふひ…」



後輩女「どもりキモすぎるからはやくしろぉ…///」




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