男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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844: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/10/24(月) 05:30:42.58 ID:tLIjPEpDO

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男「はあ、はあ…はあ」パンパン


お嬢「ん、んん♥️はあん」


男「さすがはお嬢さん…このおまんこの締まり…うう!はあ、はあ!」


男はお嬢の陰唇に肉棒を差し込み、後輩女と同じようにゆっくり動かす。あまりの具合の良さに声が漏れる。


後輩女「うわ、さっき私でゴム射精したくせにもうあんなにギンギン、節操無しちんぽwまあお嬢先輩じゃ仕方ないかぁ」


男「いやこれはまじでヤバイ。すぐに出そうだ!うおおおお頑張れ俺!」


お嬢「あんっ♥️ひあん♥️んん///ひいいん」


メイド「ボテ腹アへ顔お嬢様が…母乳流してドスケベに喘ぐとか…」


メイド「はあ…はあ…」


メイド「……………はあ……(血眼)」


男「くううう、うっ!あ…はあ…メイドさん。うお!すごい顔ですよ、ははあん(察し)お嬢さんの母乳を飲みたいんだな!」


メイド「はあ……はあ……」


男「飲みたいと言えぇ!」


メイド「飲み゛だいっ!!(RBN)」


お嬢「め、メイドったら…///んやぁっ」ビクン


お嬢「私のお乳は、この子の…(お腹をなで)そして男さんのものですわ。あんっ♥️許可をとらなければ吸わせてあげませんわ…//」


男「んっ、く!あっ!はあ!メイドさんにはお世話になってるしな!お嬢さんが良いのなら、飲ませてやってくれ!」


メイド「男君!いえ、ご主人様…感激でございます…!(跪く)」


メイドは震える手を伸ばしてお嬢の胸に近づく。







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