男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
1- 20
878: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/11/10(木) 03:55:22.38 ID:nGwG86gUO
手のひらからルマンドを生み出す能力をくれ!


努助部学園の入学式の日。昼頃には新一年生は放課後を迎え、校門には帰宅する者、気の合う友人と話す者などが見られた、そしてそんな様子を男たちは部室から眺めていた。


男「高等部生活に不安と期待を胸に秘めている新一年生たちよ」


後輩女「くくくく、この学園がドスケベ改変に蝕まれているとも知らず、呑気な顔で」



お嬢「この学園の恐ろしさを教えて差し上げますわ、おほほほ」


お嬢「…………付き合いましたが、彼ら(新一年)のことを考えると可哀想ですわね、カレンダーに終わりは見えませんの?」


男「なんか、少しずつページの残りが減ってるような気もする(終わらなくて良いけど!)」


後輩女「これも運命です!く!仕方ないんです……!ていうか、さっき廊下で一年生と遭遇したお嬢先輩、滅茶苦茶見られてましたよw」


お嬢「そ、そうでしたか?」



男「俺も見てたぜ、特に男子が滅茶苦茶盛り上がってた。まあそりゃそうだよなぁ!こんなブロンドハーフコーカソイド爆乳美人がいたら、お嬢さんまじ後輩を欲情させるのやめて貰えるかぁ?」


後輩女「風紀が乱れるので、すみません。おっぱい目の毒なんで」


お嬢「言いたい放題言ってくれますわね〜!(ダブルアイアンクロー)」グギギギ


「「ぐぁあああぁああ…!!!」」メキメキ

ーーーー


お嬢「で、我々も今日は早帰りでしたわね、テニス部も休みでした」


男「ああ、古典研究部も休みにしようと思ってな」


後輩女「その前に、ドスケベ改変カレンダーは捲らなければなりません。それは運命なのです」


お嬢「はいはい、瘴気でございましたわね」


男「カレンダーからあふれる瘴気ヤバいから(適当)奈落じゃん奈落」


お嬢も慣れた、というようすで見守るが、毎回度胆を抜いてくるドスケベ改変内容に緊張は隠せないでいた。後輩女も楽しみで仕方ないという様子で男のカレンダー捲りを見守る。


男「てい!」パラ

ゴゴゴゴ

精霊や気という事象への信心が全世界的に廃れておらず
絶頂による液体の排出が、普通の健康法としていろいろ存在する




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1010.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice