男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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891: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/11/18(金) 04:22:42.99 ID:++wRlbd4O

男「(そういえば)俺って君とどういう風に知り合ったんだっけか」


母乳娘「え?いやだなぁ先輩。中だし試験じゃないですか♪」


男後輩女「ごぶふwww」


お嬢(そうでしたわ!終わった改変は元に戻っても疑問に持たないようになっていたのでしたわ!)


男「そうだったwいやー、母乳娘さんのおまんこは優秀だと思ったんだよw」


母乳娘「あ、ありがとうございます///えへへへ……あ!」


母乳娘は後輩女の顔に見覚えがあるように見つめ、鞄から雑誌を取り出す。


母乳娘「こ、後輩女先輩って!あ、これ!あの神社の巫女さんの!?(さっきの雑誌を取り出し)


後輩女「ん?そうだよ?(この子も持ってたw隔週神道)」


男(人気雑誌なのかよw)


母乳娘は憧れのアイドルに会ったかのような視線を後輩女に向ける。神道の進行が爆上がりしている改変において著名な巫女の人気は高かった。


母乳娘「わぁ。あ、あの。一緒に写真、いいですか!」


後輩女「んーー、あ、しかたないなあ。特別だよ?」


男「なんじゃこいつw」

ーーー

男は母乳娘と後輩女のツーショットを撮影し、スマホを母乳娘に返す。その写真内で後輩女は母乳娘の爆乳を片手で鷲掴みにしていた。


お嬢「後輩女さん、な、なんでしたのその手の位置は」


後輩女「え?母乳娘ちゃんのおっぱいにいいことがあるようにと、撫でてあげてたんですよw(欺瞞)」


母乳娘「ありがとうございます!有名な巫女さんにおっぱい触ってもらっちゃった…えへ♪」


男(なんでもありじゃん!!)


後輩女(て言うか、なんて重量。これは母乳たまってますわ…!いひひひ(手のひらをニギニギ))



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