男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/11/21(月) 04:26:07.13 ID:4GbP3N1sO
母乳娘の陥没乳首は外に出て、白い雫を細い線のように放出し地面を汚した。
母乳娘「はあ…♥️はあ、んん♥️」
後輩女「母乳放出アクメの余韻中悪いけど、まだまだ終わらないよw」ビカア モミモミ
母乳娘「あっあっあーーー♥️あふれりゅ!母乳っ!おちちぃ!」ピュル
校門前の母乳娘の淫らな叫び声は周りの新一年生たちにもとどき、それが巫女の儀式だと分かると赤面しながら様子を伺っていた。
「うわ!お、おっぱいが…//え、ぼ、ぼにゅう?母乳?あれ」
「巫女様の力なのかな…私もしてほしい//」
チャラ男「マジ!?っぱね!おいあれ!」
ゴリ男「あれは、み、巫女様か…す、すごいのう先輩方」
男の娘「わ、わー…///あ、あの人って私の中だし試験のときにいた…み、巫女様だったんだ…」
男「やべえwおっぱい揉まれてるだけでビクンビクン乱れて母乳噴出パーティーだぜwwエチチチチチ」
お嬢「す、すごい快感なのでしょうね///」
母乳娘「はひぃ…っ///こ、後輩女先輩っ♥️も、持ちませんっんっ♥️ま、待ってぇ」ビクンビクン
後輩女「聖なる気に待ったは無し!ほらぁ〜wこっちも!」グンッ
後輩女は母乳娘のスカートに手を伸ばし、持ち上げるようにショーツに手を押し当てる。体内に充満した聖なる気はもはや乳房だけでなくどこから気を入れられても許容限界を迎え絶頂を迎えさせた。
母乳娘「そ、そこっ!?のっ!ほぉおおお〜〜〜〜っ!!?♥️」ピューーービクンビクン
後輩女「いひひひwおまんこに気を入れても母乳が溢れてるwところてんみたいだねw」ピカア
母乳娘「お、おまんこからぁ…のーみそまで…んひゃ…///気持ちいいのが…貫かれてぇ♥️」
男(ドスケベすぎる…(鼻血)感じる度に爆乳が揺れながら母乳を吹き出している)
お嬢(な、なんと淫らな…//)
母乳娘「げ、げんかいれひゅ…う(後輩女の肩に手をつき支えてもらう)」ビクンビクン
後輩女「母乳娘ちゃん、限界って言うのは嘘つきの言葉なんだよ。私がおまんこに連続聖気注入ドスケベ無様アクメで限界を超えてあげる♪」
母乳娘「ひ、ひ、ひにゃああああああ〜っ!!?」
後輩女はそう言うと、母乳娘のしっとりと濡れた股間を聖なる気をまとった指で素早くタップする。一回ごとに鋭い快感が身体を貫き、後輩女の肩から地面に手を落とした母乳娘は四つん這いの状態で度重なる絶頂に跳ね回ることになった。
母乳娘「お゛っ!お♥️んん゛!あん!ひぐぅ!あひっ〜〜〜〜〜!!あっひいい♥️!!」ビクンビクンビクンビクン
男「大丈夫かあww!!?」
後輩女「ww私なんかやっちゃいました?(なろう系)」
ーーー
母乳娘「ん、ひ、ひい…はひ……あ、ありがとう…ございました……♥️あは…(校門に寄りかかって座り込み)」
後輩女「母乳娘ちゃんに神のご加護のあらんことを!wたぶん、肩こりetcに良い効果があったはず、いいことしたなぁ〜w」
男「イヤー素晴らしい、流石は巫女様だ。なあお嬢さん」
お嬢「ま、まあ、肩こりの改善は本当でしたからね、でもこの有り様は…//」
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