男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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898: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/11/22(火) 06:00:49.55 ID:cDu/2dC10

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男「いやぁいい仕事していたなw母乳娘ちゃんの周りに軽く母乳の水溜まりできてたぞw」


後輩女「ショーツびっしょびしょでしたよw」


お嬢「やりすぎではありませんでしたか」


後輩女「母乳娘ちゃんは元気一杯になってたから大丈夫ですよ!顔は真っ赤でしたけどw」


男たちは校門を後にし、住宅街を歩きながら先程のドスケベ射乳について会話の華を咲かせていた。


男「あ、ちょっとコンビニよるわ。ガム切らしてた」


お嬢「おほほほ、私も新作のスイーツでも見てみましょうか」


後輩女(舌の肥えたお嬢先輩にコンビニスイーツって無理でしょ。ジャンクフードが食べたくなるみたいな感じなのかな)


三人はコンビニの入り口にも鳥居がたてられていることに困惑しながら入店する。そして店内をすこし歩くと、後輩女は顔見知りのお年寄りに邂逅する。


後輩女「あ、おじいさんこんにちはぁ♪(よくお参りに来る人だ)」


「お、おお〜。神社のぉ……元気そうで何よりじゃあ」


後輩女「こちらの台詞ですよぉ♪(ブラックジョーク)」


「後輩女ちゃん、いや、巫女様と呼んだ方がええじゃろ。巫女様の神の気のお陰じゃよ」


後輩女(なるほどおじいさんおばあさんにモテモテって雑誌にも書いてたしこれかw)


「もしよかったら、この前のようにワシの肩に手当てをしてはいただけませんかのお」


後輩女「勿論いいですよ〜。(こんなおじいさんにやってだいじょうぶ!?いや、何回かしてるっぽいし大丈夫らしいんだけどw)」カアアア


後輩女は先程のお嬢や母乳娘の姿を思い出しながら、手から光を放ち、そのお年寄りの肩に手当てをする。


後輩女(このおじいさんが絶頂とかしたら死ぬんじゃないの…?)ハラハラ カアアア


「お、おお、おおお…!」

「おおお〜〜っ!元気10倍じゃあっ、肩や腰の痛みが消えたわい!巫女様、ありがたやありがたや(振り返り、拝む)」モリモリ


後輩女「いえいえ、神のご加護のあらんことを♪(これくらいのおじいさんだと元気を取り戻すくらいですむんだ。パワーの有り余ってる若者だと気が溢れて絶頂するのかな)」


「わしの孫娘も今度見てくだされ!公民館にも来てくだされ。茶菓子を用意しておりますからのう」


後輩女は持っている杖を使わずに軽快に歩いて店を出るお年寄りを手を振って見送る。そして男とお嬢が買う商品を手に持ち戻ってくる。


男「後輩女はなにも買わないのか」


後輩女「私も折角だからチョコレートでも買いますよ。部長まとめてお願いします、後で返すので(男に渡す)」


店員「巫女様及びご友人様から代金などいただけませんよ!」


三人「!!?!!???!???!??!ww」




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