男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/11/26(土) 06:32:53.09 ID:kiiqSAa40
自分の母が角オナという言葉を放った後輩女はむず痒さを感じた。
後輩女(お母さんのオナニー発言は複雑w)
男(後輩母さんのオナニー発言はオカズになる(立場の差))
お嬢「か、角オナニーですか…///それって、その、所謂文字通りのものですよね」
後輩母「所謂文字通りのやつと思ってもらって良いよ。はい。まずはこれをお食べよ(小さめな握り飯を一つずつ渡す)」
男「あの、これは一体」
後輩母によると祈りを捧げた神饌であり、体内に霊気を取り入れて健康法の効力が増すという。二人は一口でそれを食べる。
お嬢「お塩効いてて美味しいですわ」モグモグ
男「ん?後輩女は何を持ってきてるんですか」モグモグ
後輩女は両手に三角の棒を持っていた。そしてそれを二人の股の下に通すように移動させる。
後輩女「二人ともこれにお股擦り付けて角オナしてくださいw」
男「なにぃ!?」
お嬢「こ、後輩女さんが持っているこの角のある棒にお、お股を!?そんなのって…//」
後輩母「最初は恥ずかしいかもしれないね、でも結構歴史のある健康法なんだ。後輩女の練習に悪いけど付き合ってあげとくれ」
褌姿で後輩が持つ棒に股間を擦り付けるという羞恥的な行為を強いられ、二人は流石に躊躇する。後輩母に頼まれ今さら無理ともいえず僅かに静止した空気が流れた。
後輩女「二人とも、お願いしますよ〜♪(自分から角を押し当てて前後させる)」グリグリグリ
男「ぁうっ!?」ビクン
お嬢「ちょっ!んっ!」ビクン
後輩女の操作は巧みで、男は肉棒の敏感な部分を、お嬢はクリトリスを的確に擦られて腰が跳ねてしまう。快感と羞恥で瞬く間に体が熱くなった二人は、自分で擦る場所を選択できるように自ら腰を動かすしかなかった。
男「く、んんっん!はあ…//」スリスリ
お嬢「は、んんっ…ん…や…//」スリスリ
後輩女(なんだろこれw部長とお嬢先輩が褌姿で私の持ってる棒に股間を擦り付けてオナニーしてる。情けなく腰ヘコヘコさせてその振動が私の手に伝わってるの、何かスッゴいドスケベ!!)
後輩女は嗜虐心を満たしながら、親しい先輩二人の痴態を見つめる。男と女の両方を同時に手玉にとっているような感覚が後輩女の胸を高鳴らせた。
男「ふうっ…く…ん…っ//」
お嬢「はあ、んんっ…//」
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