男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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909: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/12/01(木) 04:39:30.67 ID:5mhpBInc0
>>908 童謡のタイトルかと思ったぁ(手遅れ)

ーーーー

男「ふーーふーー…」


お嬢「ん…はあ、んん…」


二人はなんとか端から端まで渡りきり、膝を折り息を整えていた。二人の通った道には白濁や透明の液が床に垂れており、二人の絶頂のほどを物語っていた。


男「はぁ、はーー…ふう〜……//(床に手をついて息を整える)」


お嬢「んんん…はあ…ふう…//身体中が震えますわ…はあ」


男「体内に聖なる光が溢れてるのを感じる…っ…//んん」


後輩女「いやぁ。確かに少しやりすぎました、でも縁起や健康に良いので良しです♪」


男「はあ…ふう……くう…」


お嬢「ん…あん……」


後輩女「…」ドキドキ ジーー


後輩女「💡」ピコーン

ーーーーー

後輩女「ねえねえお二人とも、もっと気持ちよくなりましょうよ〜♪」


後輩女は身体が震えて動けない男とお嬢に、股縄として使用していた朱色の縄を見せて微笑む。人懐こさと嗜虐性を含んだ笑顔に二人は警戒するが、聖なる光由来の快感にはえもいわれぬ心地よさがあった。性的な快感と聖なる物との接触をした高揚感が合わさり大きな幸福感を得ているため、いつにも増してその提案は魅力的なものに映った。


男「ま、まあ……折角だしな、お嬢さん///」


お嬢「…ん、んん、そうです、わね…おほほ///」


後輩女「(すご!聖なる光。二人はMっ気それなりにあるとは思ってたけどこんな素直には普通ならないのにw)いひひwじゃ、遠慮無く。地獄のような天国にご案内しましょ〜」

ーー

後輩女は持っていた縄を使って二人を亀甲縛りに縛り上げる。後ろ手で縛られているため抵抗もできず、そもそも抵抗もしていないためされるがままの二人の身体には朱色の縄が纏わりついていった。そして、後輩女の縛る手際も好きこそ物の上手なれと言うべきかイメトレの賜物か、大したものだった。


お嬢「…///(気を付けの体勢でおとなしく縛られている)」ドキドキ

後輩女「(耳元で囁く)いひひひwお嬢先輩、おっきいおっぱいが縄で余計に強調されてますよ。ムチムチの身体も、縄に収まりきらないみたいです」


お嬢「う、うう…///後輩女さん、そんなこと言わず…」


後輩女「メスブタ♪」


お嬢「〜///」ゾゾゾ

そして男もお嬢の隣で縛られる。お嬢の柔らかく、縄が沈み込むような身体と比べて筋肉質な身体は、後輩女にある種の感動をもたらした。男女差の神秘だった。そして顔を真っ赤にしてうつむく男の姿に後輩女の眼は艶かしく揺らいだ。

後輩女「(同じく囁き)部長〜♪私達、気の置けない仲で同じ部活の仲間だったのに、気持ちよくなりたくて縛ってほしいだなんて言っちゃいましたね」


男「〜っ///そういうことを言うな…っ」


後輩女「全身を赤い縄で縛られてチンポはギンギン。後輩で副部長でお互いがお互いにとって理解者だったのに、完全に上下関係が出来上がっちゃいましたよ、変態♪」


男「かは…///」ブル





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