男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/12/01(木) 05:52:28.16 ID:5mhpBInc0
お嬢を縛っている朱色の縄は光り輝きお嬢を軽く照らす。そして一瞬フリーズしたお嬢だが、次の瞬間、愛液がこぼれて腰をさらに激しく痙攣させた。
お嬢「おぉっ……」ガクンッ
お嬢「あ゛っ!!///いっ!(膝から崩れペタン座り)」ガク
お嬢「ひっ…(そのまま仰向けに倒れる)」ドサッ
お嬢「おっほぉおおっ〜〜〜っ!!?///」ビクンビクンビクン
男「うおおおおお!!」
お嬢はあられもない叫び声をあげながら絶頂を迎えていた。
後輩女「いひひひwやっばぁ、お嬢先輩が背中反り返して海老反り絶頂wしかもドスケベ下品叫び声で!」
お嬢「あっ!♥️あ゛っ!♥️あっ!あっ!」ビックンビックン
お嬢は何度も腰を反らせる。それは体内に溜まりすぎた聖なる気を急いで排出しているかのようだった。後輩女に光を注がれ、それを全身で吸収しただけで一心不乱に絶頂を迎えるお嬢の姿は哀れなドスケベさを見せていた。
お嬢「んおぉおおっ♥️いぐぅううっ♥️んほぉおおぉっ!?」ビクンビクン
男「やばいやばいw」
後輩女「笑ってる場合じゃないですよ部長♪」ペカア
男「なっ(男の縄も光る)」ペカ
後輩女「惨めな腰振り絶頂人形は一体じゃ可哀想ですw」
男「あ゛ああ゛〜っ!!?///」ドピュ
男「いぐっ!いっ!あっ!ぁあああ⤴️ぁ!!♥️!!」ドピュ
後輩女「いひひひw裏声エッロ」
男「と、とめっ!んんん゛!!ぐぅ!あ゛//はぁああ!」
後輩女「自力で快感に悶えるしか止める方法は無いのです!」
男「おおおぉ゛〜〜〜〜っ///」ドクンドクン
お嬢「ん゛っい゛っひっひ〜〜〜っ!!///」ビクンビクン
男お嬢「おおぉおおおぉおお〜〜〜〜っ♥️」ビクンビクン
後輩女「悶えてるぅ♪」ドキドキ
ーーーーー
男「はあ……んん…はあ………はあ…///」
お嬢「ん……お…///あ……ん…」
二人の絶頂が収まったときには、二人は全身に玉の汗をかき、力無く横たわっていた。よほど疲労していたのか、男はともかくお嬢も全裸で仰向けでだらしなく足を広げて投げだし、浅く息を整えることしかできない様子だった。部屋は二人の体液や汗の臭いが漂っていた。
後輩女「では、続いて〜♪(二人の近くで屈み)」
後輩女「って、さすがに二人とも限界だわ。室温は大丈夫だし、部屋のお掃除しちゃおうかな。全く世話のやける先輩方です♪(立ち上がり)」
後輩女「この続きは1000レス到達時の穴埋め選択肢のひとつでぇ!」
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