男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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938: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/12/12(月) 02:36:22.66 ID:/YGwh4rw0

地味子「あん…はんっ…んんっ」


地味子「んん。パンツの上から…クリ…こ、擦られると…///声出ちゃいます…うう…///」ビクン


男「声を出していいんだ、俺も嬉しいしな。気を楽にして感じてくれ」スリスリ


地味子「ふあ…あ…///んん…あんっ…んんは、は、はい…//」


男(俺は女の子のおまんこに触りながらリードをしている。この興奮と感動でどうにかなりそうだぜ)スリスリ


地味子(ううう、すごい感じちゃう…///先輩にエッチな子だと思われちゃう…)


男は地味子の下着に手を掛け、ゆっくり下ろしていく。地味子の僅かに毛が生えた陰部が露となり、男の肉棒を受け入れる用意ができていた。


男「俺も見せなくちゃ不公平だったな…(パンツのベルトを緩め、肉棒を露にする)」ギン!


地味子「え!?お、おお…///おっき、くないですか?こ、これくらいなの…?」


男「俺のは少し平均より上かもな。流石に怖いか」ギンギン


地味子「あ、い、いえ//先輩にお任せしますっ…買っていただいたんですから…頑張りたいです///」


男(なんて健気なのだ!大興奮だよ俺は!)


男は地味子に近づき、地味子も意を決して自分で股を広げる。そして男は肉棒をあてがい、地味子とアイコンタクトを交わしゆっくり挿入していった。


男「…!!くっ…」ズズ


地味子「んんんんっ…///〜〜っ!…//」


地味子のバージンおまんこはゆっくりと男のチンポに広げられていき、地味子に鈍い痛みをもたらした。


地味子「はあ…はあ…//…んん…はあ…はあ…//」


男「(締まる…!うおおおお!)大丈夫かっ…」


地味子「だ、大丈夫……ですぅ//…んんん//はあ、はあ、す、少し待ってください…//」ヒクヒク


男「わかった(チンポ越しにこの繋がった感触を楽しませて貰うぞ)」





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