男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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954: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/12/22(木) 01:24:15.64 ID:DzqO2NlnO

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各部活は予算のため、そして新入生獲得のため真剣にセックスを披露した。そしてついに古典研究部の出番が回ってくる。


男「というわけで、講演会に参加したり、資料館に見学しにいって日本文化、日本文学、歴史への理解を深めています」


後輩女「平日はそれぞれ持ってきたDVDや大河ドラマを見たりしています。参加できるときに参加するくらいで大丈夫なので興味ある人は是非見学に来てください」



男(完璧だな)


後輩女(全員古典研究部へ入りたくなってしまいましたよ、くくくく、入部試験が必要かもしれせんね)


「なあなあどの部活はいる?」


「私はバレーかな」


「俺は水泳!」

「やっぱりサッカー部かなぁ」

「演劇部素敵だったぁ」


男(あれ、なんか全然俺達の説明聞いてなくない)


後輩女(馬鹿な!私たちがこの完璧な資料を作るのにどれだけ苦労したと思ってるんですか!)


やはりというべきか古典研究部は苦戦していた。運動系やクリエイティブな部活と比べてやはり人気がないのは男たちも想定していたが、自分達がなまじ古典文学に対して造詣が深いため、興味のない人への説明に配慮が足らないものとなってしまった。その結果、古典研究部は部活紹介中に雑談タイムに入られてしまっていた。


ツンデレ「男達甘すぎでしょ、そりゃそうなるわよ…」


クール「でも、あの部活には一発逆転の切り札がある…」


同級生A「そうか」


後輩女(よし!部長!ならば今です!)


男(そうだな!(合図を飛ばす))


男が合図をすると、舞台袖からお嬢が現れる。新入生の間でも話題になっていたコーカソイドブロンドヘアの爆乳先輩の登場に、新入生の特に男子は沸き立った。


お嬢「古典研究部部員のお嬢と申しますわ〜♪新入生の皆様古典研究部はとても興味深くてインタレスティングですわよ(手を振り振り)」

うおおおおおお!!!


男「ふひひひw流石はお嬢さんのお清楚ながらもドスケベな雰囲気よ」


後輩女「新入生の興味をひきまくりですねw古典研究部に対してではないですけどw」





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