男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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992: ◆FdkaB5CQpg[sage saga]
2023/03/09(木) 02:39:37.62 ID:t/mtVfsK0

それから30秒ほど待機してみたが時計の針が動き出す気配はなかった。


男「なんだめちゃくちゃなげえな」


お嬢「もしかしてお二人が能力を解かなければずっと止まったままなのでは」


後輩女「えっなんか知らないけど5〜9秒で解けると思ってました」


男「フィクションの悪い影響だぁ。時間よもとに戻れぃ…あれ?」


後輩女「もしかして私も?はーい終了(手を叩く)」



お嬢「あ、時計が動き出しましたわ、男さんと後輩女さんの能力が二重でかかってたみたいですわね」


男「とんでもねえww」


後輩女「でも私たちの時間が止まらないんじゃずっとここから出られませんよ」


男「そうか、俺たちはさっき特に対象も決めずに時を止めた。だが二人同時に誰か一人に時を止める能力を発動すれば入門とか関係なく止められるかもしれない」バッ


二人「!」バッ


三人は両手を自分以外の二人に向けて伸ばし人差し指をつき出す。まさに一触即発の空気が出来上がっていた。


お嬢「お二人とも!友人である私を動けなくしていやらしいことをするつもりですの!?転校生差別てすわ!」


男「いやおじさん馴染みきってるだろw二人ともへんな動きを見せたら容赦しねえぞ!」


後輩女「まさかこんなことになるとは!下手に動けば命取りになります」


三人はそのまま一分ほどフリーズする、隙を見せれば自分が止められかねない緊張感がその場を支配していた。


三人「…」ゴゴゴ


褐色娘「失礼しまーす。後輩女ちゃんいますか〜?」ガララ


三人「!!時よとまれ!」ズギューン


このレスのコンマで止まる人決定!
00〜24男
25〜49後輩女
50〜74お嬢
75〜99褐色娘



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