男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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999: ◆eNVdlxjO9M[sage]
2023/11/19(日) 03:47:23.82 ID:drx/VzjD0

このスレ忘れてたぁ〜(無能)


男「じゃあ、心苦しいが解除するかぁwwしないと後輩女いつまでも動けないからなぁ」


男「やりたくない期末試験が必ず来るように、必ず通らなくてはならないドスケベ体験と言うわけだww」


褐色娘(私たちのいたずらのせいだと思うんですケド//)


後輩女「」


ずっと手のひらを前に出した構えの後輩女に向けて男は時間停止解除を唱えようとするが、お嬢がそれを止める。


お嬢「お待ちくださいませ男さん」


男「どうかしたか!」


お嬢「色々ありました我々の関係ですもの。まだ振動が足りないのではないでしょうか〜?(電マをオンにし、後輩女の太ももに這わせる)」ジジジ


後輩女「」ピクン


男「ヒエ〜〜wwお嬢さんなんなんだこの念入りさは」


褐色娘「で、でもここまで来たらもうどっちにしろって感じです///」



お嬢の電マは太ももやお腹などをゆっくりなぞり始める。そして男もその流れに乗ることにした。


男「じゃあ、大変なことになりそうだし制服脱がせておいてやるか〜wwふひひひ、褐色娘さん後輩女を裸にしてやってくれ」


褐色娘「え!は、はい///汗とかで汚れたらイヤだろうし後輩女ちゃん仕方ないですね!」


褐色娘は身動きができない後輩女の制服を脱がし始める。自分の知らない間に同級生に裸にされてしまった後輩女に更なる試練が襲いかかる。


男「よいしょ〜っと(大きめな姿見鏡を後輩女の前に用意する)あとは、一応柔らかめのマットも敷いておいてやるか〜ww」


お嬢「まあっ///後輩女さんたら、裸で無防備な姿……イヤらしいことですわね〜…ふふふ///(片手で二の腕を持ち、脇に電マを押し当てる)」ジジジ


後輩女「…」ビクン

ーー

男「お嬢さんそろそろいいだろww」


お嬢「そ、そうですわね〜〜ふふふ///ww後輩女さんの時間停止を解除しましょう」


後輩女「」




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