参謀淫魔「正義の魔法少女の尋問係になった魔王軍掃き溜め部隊隊長の平坦な日常」
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26:名無しNIPPER[saga sage]
2021/12/22(水) 11:01:36.15 ID:5dRcabUwo



隊長 「おれ……私も、私の部下たちも」
隊長 「我が隊の旗にかけ、お前たちニンゲンとの戦いを軽んじてなどいない!」
隊長 「それだけは……信じてほしい」


雷魔法少女 「……ぅ、うん」




扉の外の声A 『この前可愛い男ン子の守護者がいてさー。ちょっとチャームかけて一発やってやったんよー』
扉の外の声A 『そしたら、めちゃくちゃデケーし、アーシのアソコの弱点全部とジャストフィットなわけ』
扉の外の声A 『二人ですっげーイキまくったわー』


扉の外の声B 『いいなー。あたしにもピッタシの守護者出てくんないかなー』


扉の外の声A 『だいじょーぶだってー、奴らそこそこ数多いし』
扉の外の声A 『作戦長引く感じっぽいし、マホーショジョ部隊だっけ? 女ン子とか、しんどそーなネームドっぽい守護者は上に任せて」
扉の外の声A 『手ごろなの狩りまくってりゃわんさか見つかるって』


扉の外の声B 『だよねー。いやー、戦いとか正直だるいけど、エッチしまくれるってなるとやる気でるー』


扉の外の声A 『ドスケベ隊、サイコー!』




隊長 「…………」


雷魔法少女 「…………」


隊長 「まて、違う」


雷魔法少女 「ヘンタイ!」








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