【安価】男「怪しいお姉さんからエッチな不思議道具を渡されて」【2号】
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434:名無しNIPPER[saga]
2022/02/22(火) 04:13:49.48 ID:t58ju6hj0
時間停止解除&起床後。
不思議と何も覚えておらず、スッキリしてる3人。


上城「(あれ? 何か肝心なことを忘れているような?
……あぁそうか。西条さんと春野さんが運んでくれたのか///。2人ともやさしいなぁ///)」

春野「(上城君が起きた。病気じゃなくて良かったー。
……幸せだなぁ。元気な上城を見ていると、体がポカポカして…///)」

西条「(護衛対象の無事を確認。外傷無し。良かったぁ。まだ任務失敗じゃない。
心配させないでよ? 今度は死なれちゃ困るんだから。……あれ? 心…配…?///)」


ゾロボ安価の効果で、好感度upの3人でしたとさ。


夢猫「……んにゃっ♪(ハイハイ ゴチソウサマッ」クール去りネコ




その後、監視任務は続いているので仕方なく教室に一旦戻る上城達。
いつの間にオメーは病弱設定になったんだよ(笑)、と友に軽くどつかれる上城。それを見た春野&西条が友を殺しかけたシーンは割愛。


上城「こりゃあもう、無理はできねぇなぁ……(フッ...」窓の外眺め

友「WAーーーY!? 俺が何をしたというんだーーーっ!! 上城ーーー!? たーすーけーてー!?(涙目ヒーン!!)」



 春野「コーッ...ホーッ...」竹刀引き摺りカタカタ...
 西条「任務……遂行……。任務……遂行……」蹴りの構え




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