【安価】男「怪しいお姉さんからエッチな不思議道具を渡されて」【2号】
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665:名無しNIPPER[saga]
2022/03/14(月) 01:51:10.99 ID:u6ginpxO0
数日後


※※※※村から出て、いつも通りに学校へ通い、いつも通り魔封会の施設で特訓(&イチャラブ)し、いつも通り就寝前セックスな毎日を過ごす上城京介。

土地神の加護があるおかげで、もう妊娠デメリットを心配することが無くなったが、本当に頼りきりで良いのかと心配な京介。
そんな京介の心配を少しでも和らげようと、西条澪が魔封会での特訓へ誘ったのだった。




朝(土曜)・魔封会のある施設
篠原マチと坂井稔(&魔植物ラリス)の特訓に参加

上城「(まさかこうも早く再会する事になるとはな…)」

坂井「お久しぶりッス!! 上城のアニキッ!!」

上城「(あれぇ〜? こんなキャラだったっけ?)」>>653参照

篠原「おいコラ。困ってるじゃねぇか。
軽く会釈するだけで良いツッたよなぁ? あぁん?(威圧)」

坂井「サーッ!? サーせんしたぁーっ!!」

上城「お、俺は気にしてないので大丈夫です…。これが迫真な某体育会系、魔封会式特訓……」ゴクリ...

西条「違う。多分、違う……」



上城「(しかしこのお姉さん……。
春野さんと同じくらいの背丈、か。お姉さんとは一体……)」

篠原「お゙い゙ぃ゙? なんか今、失礼な目をしてなかったかぁ?」グイグイ接近

上城「してない、ですよ?」



篠原「……。」
上城「……。(目線あわせようとすると首下へ向かせなきゃだから、どうしても背の低さを意識しちゃうなぁ。目上だってのは忘れるつもりないけど……)」


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