【安価】男「怪しいお姉さんからエッチな不思議道具を渡されて」【2号】
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98:名無しNIPPER[saga]
2022/01/28(金) 05:02:15.42 ID:X4YGNBTt0
昼休み・3人空き教室
友が気を利かせてお誘い。


上城「すんっげー眠い…。あのあと怒られるどころか心配された。頭を…」グッタリ...

春野「慣れない早起きするからじゃん」プクク...

友「そういう春野んっていっつも朝早いじゃん。毎日ちゃんと寝てるのか?」

春野「ちゃんと寝てるよっ。上城君のお部屋は遅くまで灯り付いてるけどねっ♪」

友「カミジョンお前、何してんねん。
いや。ナニしてんねん」

上城「言い直す必要あるんですかねぇ〜。まっ、趣味の絵描きだよ。
(ここ最近はカード整理だけど。まだカードホルダー内のカードを確認しきれてない…)」

春野「そうだったねー。上城君昔っから絵を描くの上手だもんねー」

上城「昔ってまだワシら、てぃーんえいじゃージャヨ?」翁の声真似

友「へぇー。カミジョンの昔かぁー。
春野んも昔からこんな元気な感じだった?」

上城「そうじゃのぉー。あの頃は冬なのにミニスカートで……って、もうジジィ役飽きたんだけど」

春野「お隣の友さんや、そこまでにしときなはれ。お爺さんも変な事言うでねっ///」媼の声真似

友「師匠! 冬ミニスカの続きをお願いします!」

上城「よかろう! 心して聞けバカ弟子が! あれはワシがまだ鼻たれ小僧だった時じゃった!」某師匠の声真似ノリノリ

春野「やめてー!!/////(キャー!!」




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