220:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:51:57.35 ID:eNOQi1peO
谷ちゃんはさっきの上半身ほぼ裸じゃない。
髪をまとめ、白色のウィッグをかぶっていた。
そして、深緑の裾の短いチャイナドレスを着ていて、ただし、その、胸部装甲が丸出し。
ただ、乳首だけに大鎧の胸につける板のように隠していた。けど、谷ちゃんの乳輪が板から見えてしまっている。
それと、谷ちゃんのおっぱいが呼吸と一緒にぽよんぽよん上下に揺れて、
――どうみても眼福です。
そう拝んでしまいそうだけど、行為はこれからだ。
「い、いきます!」
谷ちゃんはそういうと、スカートをめくり、
「ん!」
すっと俺のペニスをスカートの内部に潜らせてしまった。
くちゅり、と俺の先走り液と谷ちゃんの愛液が合わさった音が聞こえた。
挿入はしていない。谷ちゃんは腰を突き出すように、尻餅をつくようにM字に足を開いて、おまんこを俺のペニスにこすっている。いわゆる素股をしてくれていた。
ただ、湿った谷ちゃんのおまんこは熱くて、そして、柔らかい美肉が熱い潤滑液を吐き出しているが、秘貝に触れていない部分も、柔らかくて気持ちいい。まるで上等な毛に包まれているようだった。
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