222:名無しNIPPER[saga]
2022/02/06(日) 20:52:55.07 ID:eNOQi1peO
谷ちゃんはパンツを履いていなかった。そりゃそうだ、布の感触がなかった。つまり、直接おまんこにこすり合わせていたが、おまんこは毛深かった。
髪の毛と同じ、黒い陰毛。解けば縮れてしまうのも同じで、まるで花火のように四方八方に毛が各々好き勝手に飛び回り、まるで深い密林のように、俺のペニスが陰毛に絡まって、包まれていた。密度も色も濃い陰毛は、本来の役割通り、谷ちゃんの秘貝を隠していただろう。ただ、谷ちゃんも興奮しているのか、その貝は淫靡な水を吐いているため、濡れて、貝の形をはっきりとさせていた。
横にペニス、鼠径部にペニスを沿わせると、谷ちゃんのおまんこは、大きめで、興奮のために皮からほんの少しだけ頭を出している陰核まで詳細がわかってしまった。
思わず、見入ってしまっていると、
「あ、の、へん、じゃないです……っか?」
谷ちゃんは俯きながら、そんなことを話す。
はっと我に返り、慌てて手を離して裾が幕のように隠した。
「ご、ごめんね! 谷ちゃん、あんまりにも綺麗だったから!」
でも、谷ちゃんは俯いたまま、でも、今は顔がよく分かっていた。涙目になっていた。
「わ、私、おっぱいが大きすぎて、あそこがよく見えないんです……だから、毛も生えっぱなしで、お手入れできなくて、見苦しいものを、すみませ――」
「そんなことはない!!」
自分でも驚くくらい、大きな声が出た。
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