38:名無しNIPPER[saga]
2022/02/04(金) 12:40:51.87 ID:qcNOTKXdO
そんな理由で、一ヶ月以上先なのに、アリーは1週間ばかり修羅場だったから、大分知能と判断力が低下しているし、部屋は汚い。そこで俺の出番だ。
漫画の黒塗りやモザイク、セリフの誤字脱字がないかの最終チェックは俺が行う。
あれば細かいところを修正して、原稿が完成、OKを出した。
データも送って、あとは印刷所の連絡待ち。
「タロウ〜」
アリーが伸びをしながらいきなり倒れ込んできた。
「重いんだけど」
「女性に重いは禁句ダヨー」
そんなことを言いつつ、後ろからアリーは抱きつく。
胸の、14歳から一気にデカくなったIカップの爆乳の感触を背中で感じる。
別にアリーと付き合った経験はない。
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