【ポケットモンスター】おもらしくんのグラジオと、風俗嬢のコウミちゃん【安価】
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158:名無しNIPPER
2022/02/16(水) 15:06:05.79 ID:BoISL9Qg0
フウロ「わ、私のおっぱい、気になる?もっと見たい?」

グラジオ「へっ!!?な、なんで……そそ、そんなことを…」

フウロ「あ、あれだけ見られたら気付くよ…」

グラジオ「……見ても、いいん、ですか?」ゴクッ

フウロ「…ダメなら言わないよ////」

グラジオ「おおぅ…////」

フウロ「…」カチッ

しびれていても、サスペンダーくらいは外せるようで、フウロは自分の服に付いてる両方のサスペンダーを外す

フウロ「…」ポヨン

グラジオ「!!!!!」

どうやら、サスペンダーを使って一応はサイズを抑えていたらしい
服越しとはいえ、サスペンダーから解放されたフウロのさらなる膨らみに…

グラジオ「お、おおおおっ!!!」ジョオオオオ

フウロ「…え?」

思わずグラジオはおもらししてしまい、フウロに音がモロ聞こえてしまった
しかしおっぱいに夢中のグラジオは、自分が漏らした事に気付いていなかった

グラジオ(さ、触りたい!中身を、見たい!)

もうすっかり欲望まみれになってしまったグラジオは、ゆっくりとフウロのおっぱいに手を伸ばし…

医務室の先生「はいそこまで」パシッ

先生に止められてしまった

女性の審判「グラジオ様、挑戦者です」

グラジオ「チッ…もう少しだったのに…」

フウロ(ホッとしたような…ちょっと、残念なような……)

あと少しのところでフウロのおっぱいに手が届かなかった事を悔しがった
一方のフウロは、またも複雑な気持ちに包まれていた

医務室の先生「……おむつ交換は次のバトルが終わってから、ね」

グラジオ「なっ!?せ、先生!お、おむつって、な、なんのこ、と…」

フウロ「やっぱり、あれおしっこの音だったのね…」

グラジオ「え?」

フウロ「…えっと、ごめん。思いっきり音聞こえてたよ」

グラジオ「…………はっ!?」カァァァァ/////

今になって、グラジオはようやく自分がおしっこを漏らした事に気付いたようだ

医務室の先生「挑戦者を待たせたらよくないし、そろそろ行ってきなさい」

グラジオ「………はい」

こうしてグラジオは、おしっこで濡れたおむつのまま、そしてフウロのおっぱいを触れないまま、医務室を出ていく事を余儀なくされてしまった


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