【ポケモン】シロナ「ここに一匹のシロナがいるでしょう?」【安価】
1- 20
219:名無しNIPPER[saga]
2022/03/02(水) 20:22:06.42 ID:YypFIYVsO
騒ぎの間に、カブトプスは姿を消していた。
また、門番2匹との戦闘も相まって、シロナのレベルは9にまで達していた。
そして、3人……いや、2人と1匹は、ついに輝きの見えた小さな洞窟に入り、そこに安置されていた透明の宝石を見た。

トウヤ「これは……宝石?」

シロナ「あっ」

トウヤ「な、なんですか!?」

シロナ「これは、資料で見たものと酷似しているわ……タイイチ地方の遺跡について記された資料に、ね。私は、それらについて調べるために、この地方を訪れていたのよ」

トウヤ「ええっ、じゃあ、ここにこれたのはラッキー?」

シロナ「……そうなるわね」

トウヤ「ツタフンドシをさせたのも、結果的によかったってことですね。マツリさんに会わなかったらこうはなりませんでした」

シロナ「そういうのはいいから」

マツリ「あ、あははは……うーん、そんなに歴史的価値のあるものだったとしたら……さすがに、うちの商店でってお願いするわけにもいきませんね……残念です」

トウヤ「あ、じゃあこのふんどしを売ったらどうですか? 切れてるところを縫いなおせば……」

シロナ「ちょっとっ!!」


マツリ、どうする? 選択安価↓

1 面白い下着だと思っていたんです! ありがとうございます!(手放しで喜ぶ!)
2 変わった下着ですけど……えっと……まあ、やめときます(衛生を気にするものの、シロナさんを気遣う)
3 変なものを渡さないでくださいっ!!!(下品だから怒る!)
4 ……ぷっ、くすくす……(シロナの醜態を思い出して笑う)





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/646.74 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice