【ポケモン】シロナ「ここに一匹のシロナがいるでしょう?」【安価】
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311:名無しNIPPER[saga]
2022/03/09(水) 16:01:55.88 ID:QaKR674pO
どうにも頭が上がらない……そして、こうなった時の姉は執念深い。
ツグミは、早々に苦痛を脱するべく、甘んじてお仕置きを受けるほかないのだ。

リン「ピチューちゃん……電気ショックを、よわ〜〜〜くね?」

ピチュー「ぴっちゅ!」パリパリパリ!

ツグミ「あ、うああっ!?」

右手が跳ね上がる。意志とは無関係に。
ぱりぱり。ぴりぴり。
左手や、脚も同様。大振りの動きを無理矢理させられ、ダンスを始めてしまうツグミ。
当然、その時には豊満な彼女の胸も躍ることとなるわけで……。

ツグミ「あ、姉上っ、人もいる前で……ご容赦を!」バインバイン!

リン「あはっ、胸にビリリダマ……いいえ、プリンをくっつけているのかしら? 楽しいダンスね、あはっ、あはっ」

ツグミ「ひ、ぐっ! あっ!」

両手足を斜めに伸ばして、大の字ならぬ×字に体を開いてしまうツグミ。
跳び上がったために、乳房は下向き、上向きに、流れるように動く。
さらに、びょんびょん。小刻みに。

ツグミ「あ、あ、あ、あ、あ、あーーー!」ビョンビョン!

当然、ぶるぶるぶるっ。

ツグミ「な、情けないっ! やめて……姉上、お許しをっ!」ブルブルブルンッ!

リン「あは……」

ツグミ「客人に対してなんという恥を……しかも、一度は変態と呼ばわった相手の目の前で……無様すぎる!!」

そう言って、シロナ達を見るツグミ。どんな目で自分を見ているかと思うと、惨めで仕方がなかった。
しかし……




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