【ポケモン】シロナ「ここに一匹のシロナがいるでしょう?」【安価】
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392:名無しNIPPER[saga]
2022/03/10(木) 16:11:15.65 ID:o29XAMfl0
三番道路に差し掛かると、それまでにあった夏の暑さとは違い、強い湿気を感じた。
まるで四季をさかのぼるかのような梅雨入りの雰囲気に、トウヤは一つのことを思いつく。

トウヤ「シロナさん、胸が汗ばむと嫌ですよね。全裸になってください」

シロナ「あのねえっ!」

トウヤ「汗を拭けるように、タオルを前に垂らしておいていいですから」

シロナ「ふざけないでっ!」

トウヤ「股にタオルを通して、ごしごし拭くってのも……」

シロナ「やめてよもう〜〜〜!」キュッキュッキュ♪

ツグミ「トウヤ、な、なんていうことを……そんな」

流れるようなトウヤのエロ要求に、それを実行するシロナ。
周囲にカレンのようなやばいのがいないとここまで常識的でなくなるのか……
ツグミはついていけず、しどろもどろ。

そんな中で、爆発音と悲鳴が轟いた!!

トウヤ「なんだ!? 行きましょうシロナさん、そのまま走ってください!」タタタッ

シロナ「ちょっ! ちょっと!? お股をガシガシ拭きながら走るとか、バカすぎるじゃないのお!」ガシガシペタペタ

ツグミ「し、しかし一体何が起きたのか……?」


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