僕「絶倫病に僕と友人がかかっちゃった!でも学校が治療に全面協力してくれるって!」
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522: ◆a7M745u7u6[saga]
2022/03/28(月) 19:54:39.32 ID:ayilCwLx0
オスガキ後輩「そらそらぁ〜、早く相手してよ〜♪」ピコンピコン

女教師(………お、思っていたものよりも男性器が小さいわね。…あの子のもこんなに小さいのにズボンをあんなに盛り上げていたの…?)

オスガキ後輩「まずはフェラでいいから早くしろ」
以下略 AAS



523: ◆a7M745u7u6[saga]
2022/03/28(月) 19:58:18.07 ID:ayilCwLx0
オスガキ後輩「なんだよ」

女教師「やはり正式に貴方が絶倫病だと分からない限り…その、そういう処理は出来ないわ」

オスガキ後輩「はぁ!? マジで絶倫病で苦しいんだけどー!?」ピコン
以下略 AAS



524: ◆a7M745u7u6[saga]
2022/03/28(月) 20:06:17.38 ID:ayilCwLx0
女教師「ですが一つだけ条件があります」

オスガキ後輩「はぁ? なんだよ」

女教師「一度、自慰をして射精し……また、ぼ、勃起したなら私が応急処置という事で相手をします」
以下略 AAS



525:名無しNIPPER[sage]
2022/03/28(月) 20:10:37.25 ID:k1RPZjexO
僕が現れ、オスガキ後輩は色々格の違いを見せつけられる。
女教師は僕のものに釘付け。オスガキも目が離せない。


526: ◆a7M745u7u6[saga]
2022/03/28(月) 20:15:11.69 ID:ayilCwLx0
オスガキ後輩「ゴチャゴチャ言わずに俺の相手をしてれば良い―――――」


僕「先生、女教師せんせー!! ここにおられますかー!!」

以下略 AAS



527: ◆a7M745u7u6[saga]
2022/03/28(月) 20:20:58.94 ID:ayilCwLx0
僕「あ、ごめんね、騒がしくして」

オスガキ後輩「う、うるっせ…」ジーーッ

僕「あれ…? 君、なんでクリトリスだしているの?」
以下略 AAS



528: ◆a7M745u7u6[saga]
2022/03/28(月) 20:30:20.99 ID:ayilCwLx0
女教師「あのね、彼……自分でいうには絶倫病らしいの」

僕「そうなのかい!? だったらその粗チン、僕みたいに治るかもしれないよ!!」

オスガキ後輩「そ、…粗チンじゃ…ねぇっ…ぅぅぅ」
以下略 AAS



529:名無しNIPPER[sage]
2022/03/28(月) 20:33:36.05 ID:7lfu2R8T0
オスガキ後輩のケツ穴に[僕]のちんちんを押し当てる。尋問をしつつ挿入。


530: ◆a7M745u7u6[saga]
2022/03/28(月) 20:39:01.41 ID:ayilCwLx0
僕「それは聞き捨てならないな」コツコツ

オスガキ後輩「な、なんでこっちくんだよっ」ビクッ

僕「絶倫病なのは本当なの? 嘘なの?」
以下略 AAS



531: ◆a7M745u7u6[saga]
2022/03/28(月) 20:42:24.37 ID:ayilCwLx0
オスガキ後輩「なんか、お前…怖いっ」ヘタ、ヘタ

僕「逃げようとしているの? でもそのおかげでお尻がこっち向いたよ」

オスガキ後輩「ひいいっ」ヘタヘタ
以下略 AAS



532: ◆a7M745u7u6[saga]
2022/03/28(月) 20:49:54.11 ID:ayilCwLx0
オスガキ後輩「なっなんだよ、この熱い塊…っ。け、けけケツになにくっつけてんだ…??」

僕「しっかり答えなよ。じゃないと挿れる」

グ……
以下略 AAS



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