【安価】メイドハウスシミュレーター【R-18】
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43: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/03/19(土) 14:17:09.97 ID:b8rhGUGZ0
俺「…とりあえず、座ろうか」

有華「はい♡」

俺「よいしょ……えっと…」

有華「何でも、好きなようになさってくださいね♡ それとも、わたくしからご奉仕いたしましょうか?」

俺「いや、そう言われても、俺たち出会ったばかりだし…とりあえず、順序を踏んで…」ギュ

有華「! …♡」

 有華の身体を、抱き締める。優美なメイド服の下に、確かな柔らかさと、温かさを感じる。有華も両腕を俺の背中に回し、ぎゅっと抱きついてきた。

有華「はぁっ、ご主人様…♡」

俺「…キス、していい?」

有華「もう、お尋ねにならないで…」

有華「わたくしの身体は、全てご主人様のもの…もちろん、唇も♡ …んっ♡」

 有華の熱を感じながら、唇を合わせた。有華は一切引くこと無く、唇を押し当ててくる。
 気が付くと俺は、夢中で彼女の唇を吸っていた。

有華「ん…んっ♡ ちゅぅ…んむっ♡ …んぇっ♡」

 ぬるりと、有華の舌が入ってきた。反射的にこちらの舌を突き出すと、絡まり合いながら互いの唇を行ったり来たりする。この間、ずっと唇は重なっていて、時折息を吸う間にも、唇の先は合わさったままだった。

有華「れろ、ちゅっ♡ じゅぅっ♡ ちゅ…んんぅっ♡♡ …っ、ぁ…はぁっ♡♡♡」

 ようやく唇が離れた。何時間も経ったような気がする…

有華「ご主人様…♡」

 有華が、蕩けきった顔で俺を見つめる…



安価下1〜3でコンマ最大 夜伽の内容(2/3)


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