【安価】偽男「起きたらヒーロー基地内に転移してた」【ヒーロー物】
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506:名無しNIPPER[saga]
2022/05/18(水) 05:22:29.82 ID:0HT1mkew0
和泉&偽男「はぁーーー……っ/////。
はぁーーー……っ//////」ヌプププププ↑...

和泉&偽男「はぁーーー……っ/////。
はぁーーー……っ//////」ズプププププ↓...

和泉&偽男「はぁーーー……っ/////。
はぁーーー……っ//////」ヌプププププ↑...



果てしなく長く感じた数分後...。
ズコバコできるようになったところ。


偽男「……//////」ズッチュ.....ズッチュ.....
和泉「んんんっ///。はぅぅぅっ///。くぅぅぅんっ//////」ギュー

偽男「き、休憩…。キス、するぞ///」
和泉「イー君///。ん、んちゅっ/////。あむっ/////」チューレロ...


まるでハジメテ同士の気遣いと性感が2人のセックスを濃密な時間にした。
今、偽男と和泉の心は炎のように熱いもので満たされている。はじまりは爆弾の導火線を連想させるかのような緊張感や焦りだったが、次第にそれはお互いを思いやる信頼や愛へと変わり、その想い合いは加速していき、体へ連動していった。

燃えるような愛とはこの事を言うのだろうか。偽男は改めて理解した。彼女もまた、日比谷のように自分を心から愛してくれる存在だと。新しい命を宿したいと、彼女の心も体も望んでいることを。


偽男「奥に、出すぞ…!/// うっ!///」ギュー
和泉「来て、る…!?/// 来てるよぉ……!!///」ギュー


和泉はこの中出し1回で疲労困憊だった。もちろん偽男の性欲はこれで満足していない。お互い静かに、唇を重ねて連戦となった。
偽男の方から一方的に、しかしゆっくりと。

もう大丈夫だよと、和泉をあやして安心させるかのように……。




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