ふたなり変態お嬢様「おほぉーっ♥ おちんぽきもちいいですわぁーっ!!」
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◆z/nAXYXoII
[sage saga]
2022/04/27(水) 21:46:20.66 ID:LE7hfXfd0
メイド「お嬢様。お嬢様のプライバシーに深く立ち入るつもりはございませんが、私の目の前でオナニーされるのは流石にどうかと思います」
お嬢様「あへぇ……そ、それは、メイドが悪いのですわ!」
メイド「私のせいにされましても」
以下略
AAS
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◆z/nAXYXoII
[sage saga]
2022/04/27(水) 21:47:53.73 ID:LE7hfXfd0
メイド「問題は、このような情けない姿をいつまで見せ続けられなければならないのか、ということです。私はお嬢様の性処理係などではないのですよ」
お嬢様「ほへぇえええ……気持ちよすぎてまたイキましたわぁ……っ♥ でもまだまだ足りませんの。メイドの手で激しくシゴいてくださらない?」
メイド「もういい加減にしてくださいませ……仕事が全然片付きませんし、そもそもそのような汚らしいブツを近づけないでいただきたいのですが」
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AAS
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◆z/nAXYXoII
[sage saga]
2022/04/27(水) 21:48:30.46 ID:LE7hfXfd0
お嬢様「わたくしの精液は草木を育み、大地の実りを助ける神の恵み。それだけでなく、私の精液を浴びた者は万病が癒されるのですわ! 目の見えない者には光を授け、耳の聞こえない者には歌を届ける。決して汚らわしいものなどではございませんわ!」
メイド「はいはい存じておりますよ。お屋敷の外では立派な聖女ですからね」
お嬢様「でも、メイドに罵倒されて喜ぶ私もまた真の淑女ですのよねぇ〜!!」
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◆z/nAXYXoII
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2022/04/27(水) 21:49:04.74 ID:LE7hfXfd0
お嬢様「ああもうっ! 冷たいメイドですことっ! もっとこう、私が喜びそうな言葉をかけないとダメじゃなくて!?」
メイド「どんな言葉が欲しいんですか。どうせろくなものではないのでしょう」
お嬢様「例えばそうですわね……『私はマゾ豚。家畜以下の存在でございます。どうかこの惨めな私をお嬢様の聖根で好きなように弄んでください』とかなんとかそういう感じのことを言ってみたらどうなのかしらっ!!」
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◆z/nAXYXoII
[sage saga]
2022/04/27(水) 21:49:40.67 ID:LE7hfXfd0
お嬢様「……ぐふぅううんっ! 興奮しましたわー!! そんな素敵な言葉を聞かせてくれるなんてメイドもなかなか分かっておりますわねぇ。お望み通り滅茶苦茶にイッてあげましてよぉおおっ!?」
メイド「私はただ事実を述べているだけです」
お嬢様「はひぃいっ♥ しゅごいでふわぁああっ♥ メイドの手コキッ♥ 動物みたいに乱暴に扱ってくれるのきもちよすぎるのぉおっ♥」
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◆z/nAXYXoII
[sage saga]
2022/04/27(水) 21:50:08.34 ID:LE7hfXfd0
お嬢様「ふぅ……ところでそろそろ食事の時間なのですが、まだ準備できておりませんの?」
メイド「あらもうそんな時間ですか、これは失礼いたしました。すぐご用意させていただきますので少々お待ちくださいませ」
お嬢様「その必要はありませんわ。代わりにわたくしがご馳走いたしましょう♥」
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◆z/nAXYXoII
[sage saga]
2022/04/27(水) 21:50:38.13 ID:LE7hfXfd0
お嬢様「もう、いけずですわ! このフル勃起ちんぽ汁が目に入らないのかしら」
メイド「入っても見なかったことにしておりますから」
お嬢様「だったら、このドスケベ穴に挿入れちゃっても文句はないですわねっ! わたくしの聖槍おちんぽがどれほど奥まで届くのか興味あるでしょう?」
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◆z/nAXYXoII
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2022/04/27(水) 21:51:37.35 ID:LE7hfXfd0
お嬢様「でもそれなら、この滾る聖棒はどうしてくださるのかしら?」
メイド「お屋敷の外にはお嬢様の熱心な信者が沢山いるではありませんか。そちらにお恵みくだされば」
お嬢様「やーだーやーだー! メイドに聖液ぶっかけたいの! メイドじゃないと意味がないのぉっ!!」
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◆z/nAXYXoII
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2022/04/27(水) 21:52:59.96 ID:LE7hfXfd0
メイド「!? ななな、なんのことでしょうか」
お嬢様「誤魔化しても無駄ですわ。部屋の掃除を装ってわたくしの下着を嗅いでいたのも分かっていますのよ!?」
メイド「ち、違います! あれは、偶然お嬢様のお召し物が目に入ったから気になっただけで……」
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11
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◆z/nAXYXoII
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2022/04/27(水) 21:53:57.38 ID:LE7hfXfd0
メイド「…………お嬢様が悪いんですよ」
お嬢様「ええと、どういうことかしら……?」
メイド「お嬢様が悪いんですよ! そんなドスケベな体して、顔立ちも美しくて、外ではいつも凛々しく振る舞っているのに! 私の前では、はしたない姿を見せ続けて!」
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AAS
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◆z/nAXYXoII
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2022/04/27(水) 21:54:29.28 ID:LE7hfXfd0
メイド「私だけの物にしてやりたい……私の腕の中で可愛らしく喘ぐ姿が見たい……ああ、もういいですよね? こんなにも私を惑わせるのですから、責任取ってもらわないと……」ヌギヌギ
お嬢様「うぅ……も、もう、こうなったら望むところですわ!長年のひとり遊びで身に着けたテク、存分に味わわせてあひぃっ!?」
メイド「挿入ったぁ♥私も負けません、すぐにヒィヒィ言わせてあげますよ!」
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