スレタイ 【安価コンマ】貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです 2日目
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181: ◆Nq0wl2Ysns[saga]
2022/05/30(月) 00:17:01.04 ID:FR3ZWf4s0
結果 ニギニギ

ティナ「マリンカ! おーきーてー!」

マリンカ「へぇっ!?」

うつらうつらとしているといきなり――手をニギニギと揉まれてしまった。

ティナ「ほら! もうちょっとだから起きてて! その間ずーっと手をニギニギしちゃうから!」

マリンカ「え、あ、ちょ、ちょっと待って!? お、起きてるから手を――!」

ティナ「だーめ! 偶には……私のわがままも聞いて欲しいな? ほら、もーみもーみ」

ボクの右手をティナの小さな両手が優しく揉み解していく。眠い時にこのマッサージは逆効果だと思うけど――これは、ティナの勝ちだ。

下半身に熱が集まる。落ち着き始めていたおちんちんが――ムクムクと大きくなっていく。

マリンカ「うっ……! ふ、ふー……! ちょ、まって……!」

左手を伸ばして毛布をつかみ取り、腰に厚めにかぶせる。こ、これならバレない……!

ティナ「……ど、どうかした?」

マリンカ「な、なんでもないよ! ちょ、ちょっと寒かっただけ! ど、どうぞ続けて?」

ティナ「そう? じゃあ、遠慮なく!」

意気揚々と小説の話をつづけながら、手を揉み解し続ける。ずっとずっと、ボクの手を触り続ける。

――ティナに触れられると気持ち元気になる。疲れたときは元気になるし、もっと頑張ろうって気持ちになれる。

でも、そのせいで――痛いくらい、ずっとボクのおちんちんはピーンと大きくなり続ける。毛布を押し上げて、ぐいぐいと。

息が荒くなるのを必死に抑えて、ボクは必死にティナの話に集中した。


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